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台湾の桃園国際空港、セルフの手荷物預け入れ設備を導入 混雑回避のため

台湾の桃園国際空港第2ターミナルで、2018年中にセルフの手荷物預け入れ設備を導入する予定であることが分かった。同空港では、混雑を避けるため各航空会社は空港内のセルフチェックイン設備やオンラインチェックインを導入しているが、今までセルフの手荷物の預け入れ設備はなく、混雑の解消は難しかった。そのため、2018年中に同設備を導入し、航空会社の作業速度を上げることで出国審査の混雑緩和を図る。

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台湾の桃園国際空港第2ターミナルで、2018年中にセルフの手荷物預け入れ設備を導入する予定であることが分かった。

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